Daily Archives: 2020年11月18日

アルバム RE:mind 紹介 明日!

いよいよ明日、
見た目は凪
心の中は熱く

はやるきもちをおちつかせて
今日も一日頑張ります〜

ここまできましたね(〃ω〃)

なにをしても
なんにも入ってこない
心ここにあらず(^_^;)

YABAI! YABAI!

ユチョンはどんな気持ちかな

アルバム予約サイトの紹介文の機械翻訳と紹介されている音源


RE:Mind – PARK YUCHUN

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以前の「私」、今の「私」、そしてより良い「私」を
真実かつ正直に話すパク・ユチョンのミニアルバム<RE:mind>
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パク・ユチョンが約1年9ヶ月ぶりに新しいミニアルバム<RE:mind>で帰ってきた。長い間アルバムを待っていた国内外多くのファンに応えるため、パク・ユチョンは今まで見せたことのない新しいジャンルに挑戦し、一層成長したアーティストの姿を加減なく披露した。

<RE:mind>はパク・ユチョンが様々な経験を通じて感じた感情を率直かつ
感覚的に表現したアルバムで、以前の私、そして今の私になるという意味が込められている。
今回のアルバムは全7曲で構成されており、長い間待ってくれたファンの心に応えるため、
パク・ユチョンが直接作詞に参加した。特に今回のミニアルバムにはグローバルファンのために
英語、日本語、タイ語で歌った歌が収録されており、パク・ユチョンの特別な
ファンへの愛情が確認できる。

アルバム企画当時、パク・ユチョンは本人の率直な姿をアルバムに収めるために
自分が経験した感情を率直に表現した。過去から現在までの時間を「明るさと闇が共存する一日」
と表現し、時間が経つにつれさらに成熟して進むことを願う気持ちをアルバムの中に込めよう(に)と努力した。
今回のアルバムは「DAY」と「NIGHT」2つのVERSIONで、
「DAY」Ver.は日差しのように柔らかくて洗練された雰囲気を表現し、
「NIGHT」Ver.はパク・ユチョンの独歩的なカリスマとシニカルな姿を表現した。
2種バージョンのアルバムを通じてパク・ユチョンの様々な姿を見ることが出来る。

今まで限界のない音楽スペクトラムを披露したパク・ユチョンの新しいミニアルバム<RE:mind>を通じて
披露する新しい音楽に耳を傾けて見よう。


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TRACK LIST
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01.THE CRY(TITLE)(Feat.JAY),(Prod.HELLGATE)

オールドスクールを基盤にしたブームバップスタイルのビートの上に華やかで勇壮に繰り広げられるオーケストラの調和が目立つパク·ユチョンの自作曲だ。 仮想楽器の使用を最大限排除し、リアルな質感のために実際のオーケストラを渉外してレコーディングされた曲で、東洋的な感じを持つ弦楽器とピアノの旋律が重いビートと対比され、悲しい感情を醸し出している。 また、パク·ユチョンの声の長所を一層生かした、淡々と詠む中低音のラップは、以前のアルバムでは聞けなかった風変わりな感じを与える。 この曲は、これまで披露できなかった精製されたラップと率直な歌詞を通じて、聞き手に真実性を感じさせる。

02.정거장(Prod.HELLGATE)

【IG】https://www.instagram.com/p/CHm2tnqggzJ/
【TW】https://twitter.com/PYC_official_/status/1327914431666241536

シューゲイザーとモダンロックが適切に調和した曲で、パク·ユチョンの新しい姿が目を引く自作曲である。 バンドサウンドを盛り込むため、楽器の特性一つ一つに気を使いながら曲を設計し、曲の中盤に入ると夢幻的なパッドの音と共に繰り広げられるリバースなパク·ユチョンの声は、過去と現在を繋ぐ飛び石の役割をしているような感じを与える。 それと同時に演奏されるギターの旋律は、まるで新しい所へ向かう汽車のクラクションの音のようだ。

03.회전목마(CAROUSEL)(Feat.ROB LAW)

【IG】https://www.instagram.com/p/CHe0BNtAKzB/
【TW】https://twitter.com/PYC_official_/status/1326782004256534530


夢幻的なピアノ伴奏と強烈なドラムビートを基盤にした曲だ。 切ないが淡々とした感じを与えるパク·ユチョンのボーカルが印象的で、聞く人が交感する「人生」に関するストーリーが皆の胸を穏やかにさせる。

04.WHAT U WAITING FOR

【IG】https://www.instagram.com/p/CEgEW4CgjyA/
【TW】https://twitter.com/PYC_official_/status/1299934929560641537

パク·ユチョンの率直な気持ちが感じられる3番目の自作曲「What U Waiting For」は希望的な曲の雰囲気と率直な歌詞が出会った魅力的なトラックだ。 壮大なコード進行とフェスティバルの感じを与えるドラム、コーラスとパク·ユチョンのボーカルが調和をなして静かな感動と余韻を与える。

05.SOMEBODY TO LOVE ME(ENGLISH Ver.)

【IG】https://www.instagram.com/p/CHj83d4gJku/
【TW】https://twitter.com/PYC_official_/status/1327506684210647040

パク·ユチョンの4番目の自作曲であり、簡単かつ反復的なリフレーンで構成され、誰でも歌いやすいヒップホップベースの感じの曲である。 ドラムと甘い楽器の音の調和が印象的で、中毒的なボイスと甘いメロディーが調和してさらに魅力的な感じを与える。

06.SEE YOU AGAIN(JAPANESE Ver.)

【IG】https://www.instagram.com/p/CHhdzFfg0XR/
【TW】https://twitter.com/PYC_official_/status/1327154584666705926

一時愛した恋人と別れた後の感情を辛うじて淡々と語る曲だ。 パク·ユチョンのボイスとよく似合うエンジェリックロックが柔らかくて愉快な感じを与える。

07.SEE YOU AGAIN(THAI Ver.)

【YT】https://youtu.be/RJ6LT824nT0
【FB】https://fb.watch/1MnjlULCMy/

💙⛅️🌟11月のユチョン💙⛅️🌟
パク·ユチョンのミニアルバム<RE:mind>

11/28(土) 20:00~
Park Yu Chun <RE:mind> 1st Comeback Mini Concert In Bangkok

11/29(日) 20:00~
2020 PARK YU CHUN [RE:mind] ONTACT MINI CONCERT


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